政府一丸となり全力で取り組んでまいります。慎司 若山2月16日読了時間: 1分本日、北朝鮮による拉致被害者のご家族で構成される家族会、そして支援組織「救う会」の皆様が、高市総理、木原官房長官と面談して、全拉致被害者の即時一括帰国の実現を強く求めました。担当政務官として同席し、改めてご家族の切実な思いと長年のご苦労を胸に刻みました。拉致問題は、我が国の主権と人権に関わる重大な課題です。政府一丸となって、全ての被害者の一日も早い帰国実現に全力で取り組んでまいります。-スタッフ拝-
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